【天才必見】上手くいく人が必ずやっている「エネルギーを高める方法」について


はじめましての方はコチラ(プロフィールとご挨拶)


エネルギーの高い人、つまりオーラのある人ってパッと見ただけで印象に残ります。

特に派手な服装をしているわけでなく、大きな声で話しているわけでもないのに雰囲気のある人。

その人が放つ言葉の一つ一つに重みがあり腑に落ちていく感覚。。。

こんな人、どこかで会ったことあるかと思います。

芸能人ならテレビでも見たことあるので、実際に会えば「その人」というのが分かります。


けれども、初対面で「あっ、この人、雰囲気あるな~」と感じてしまう人。

僕はそんな雰囲気のある人のことを、エネルギーの高い人って表現しますが、実際に近づいて話してみると、とても面白かったりします。

まだ日本に流通していない商品について教えてもらったり、社会情勢の裏事情についてあれこれ教えてもらったり。


逆に、こちらからその人にとって有益な話だってすることもあります。

このような年齢性別世代問わずエネルギーの高い人っていますが、最初からエネルギーの高いわけではなく、ちゃんとしたプロセスがあってこそ、雰囲気の漂っている成功体質を手に入れたんです。

では、エネルギーの高い人はどのようなプロセスを経てきたのか?

この記事で見ていくことにしましょう。

どんな人もスタートは凡人。
ある時を境に英雄、女神として目覚める

ナカタケこと中野丈矢です。
(はじめましての方はコチラ)


エネルギーの高い人の話は、グイグイと惹きつけられるような感じもします。

もちろん、話のうまい下手も関係してきますが、言葉以外にも伝わって来るエネルギーに惹きつけらてきます。

この言葉以外にも伝わって来るエネルギーと聞けば、ちょっとオカルトじみた怪しいニュアンスにも聞こえますが、決してそうではありません。

僕たちは普段、五感を通じて判断しています。

「美味しい、まずい」といった味覚。
「大きな声、ちっさな声」といった聴覚。

他にも触覚・嗅覚・視覚がありますが、これら5感を通じて色々な状況判断をしています。


エネルギーというのは、これら5感と非常に似ているものだと(とりあえず)捉えておいて下さい。

このエネルギーを高めると、どんなメリットがあるのか?と言うと、成功体質になれるのです。


エネルギーの高い人が、人を惹きつける魅力があるのは先述の通りですが、どんなプロセスを経てきたのか?詳しく見ていきましょう。

エネルギーが高い人が必ずやること

経験してきた場数が多ければ、自ずとエネルギーが上がります。

↓その場数をどのように乗り越えてきたのか?というのは、コチラの記事でお伝えしています↓

【これが次元上昇のサイン?】エネルギーを高めて次元上昇のサインを見極める方法


なぜ、場数が多ければエネルギーが上がるのか?
ということをこれからお伝えしていきます。

経験していけば、上手くいく時もあれば、失敗する時もあります。

上手くいけば「よっしゃ!」と嬉しい気分にもなりますが、肝心なのは失敗した時なんですね。


「失敗したくないから」と、挑戦することを辞めてしまう人もいますが、これはまだエネルギーの低い状態なんです。

エネルギーが高まれば、挑戦しようという気持ちにはなれますが、そもそも論としてエネルギーを高めるには、挑戦するしかないのです。


「失敗したらどうしよう」と考えていては、エネルギーが下がるばかりか、時間がどんどん過ぎ去ってしまいます。

やろうと思ったことを放置していれば、どんどんエネルギーは下がるばかり。

「思い立った瞬間、やってやろう!」となればいいのですが、人の習慣はそう簡単には断ち切れません。

すぐに行動する人の思考パターン

僕自身も色んな分野の方に向けてコンサルしてきましたが、すぐに行動する人の特徴というのがあって、それは「失敗も経験のうちだ」という考えをしていること。

「最初から上手くいく」なんて考えるよりも、「とにかく経験していく!」という精神がなければ、どんなに良いノウハウを学んでも、所詮は宝の持ち腐れ。


消化不良となってエネルギーを下げる原因となるのです。

入ってきたもの(インプット)はすべて出す(アウトプット)くらいのスピード感がなければ、エネルギーは下がり、行動することから離れてしまうのです。


頭で考えすぎて挑戦しなくなれば、上手くいく方法ばかり考えてしまうのです。

これがどうしていけないのか?というと、冷静な判断ができなくなるのです。


冷静な判断ができなくなれば、多額の借金をしたり、手軽に簡単にスマホで稼げる系に手を出してしまい、挑戦することを忘れてしまうのです。

多額の借金をしたり、手軽に簡単に稼げる系に手を出すことを、挑戦だと思うかもしれません。


けれども、挑戦することで人はエネルギーが上がるのです。
エネルギーが上がることで、軽やかに生きることができます。


借金をしたり姑息(こそく)な手法に時間を割いたりするのは、軽やかに生きることから遠ざかります。

これは重荷を背負って生きることなのです。

重荷をはき違えると苦しみが生まれる

重荷を背負うことで、モチベーションが増える人もいます。

重荷を背負うことは、責任もともなう人生を送ることなんです。


家族をもったり、会社を設立して社長になったり、子供が生まれたり、部下ができたりお客さんが増えていったりなど、

自分以外の存在に対しても責任が取れている行動を、重荷を背負うことだと僕は思います。

重荷を背負うと言っても、心が重苦しくなることではありませんし、亀の甲羅(こうら)を背負って行動することでもありません。

重荷とは責任とも言えます。

もっと言うならば、自覚とも言えます。

自覚を持つことの重要性

必要以上の借金を背負ったり、今すぐ稼げますよ系に手を出すことは、重荷ではなく現実逃避でもあるのです。

これでは自覚があるとは違いますよね。

エネルギーを高めていくプロセスでは、現実逃避すれば摩擦が抵抗してきますが、現実と向き合うことで摩擦が背中を押してくれるようになっています。


摩擦というのは、自分がこれまでやりのこしてきたもの。

まだ解決しきれてない課題や、親子問題や家族問題など。

「放っておこう」「向き合いたくない」と避けていたことに、向き合って解消していくことで、摩擦が背中を押してくれるのです。

軽やかに生きていくには、現実と向き合い挑戦していくことで、「今、この瞬間を生きている」という感覚を味わっていくことです。

僕はこの「今、この瞬間を生きている」をライブ感と呼んだりしてますが、

ライブ感をベースに生きていくことで、失敗を失敗ではなく経験へと変えていける唯一のプロセスなんです。

人の可能性がダイアモンドである理由

もちろん失敗なんてしたくないし、最初から上手くいって欲しい。

しかしながら、天才だって失敗をします。

イチロー選手も10回打席に経てば7回くらいは失敗しますし、発明王のエジソンも世紀の大発見をするまで、1000回の失敗をしてきたとされています。


オーラのある人、エネルギーのある人など成功体質が完成している人は、失敗を失敗ではなく経験として捉えています。

↓どんな失敗なのか?コチラの記事で書いてます↓

【これが次元上昇のサイン?】エネルギーを高めて次元上昇のサインを見極める方法

 

決して「またやっちゃったよ〜あはは〜」なんてノンキなことを言っているわけではないのです。

むしろその

失敗というプロセスを通じて「自分」と「世の中」との接点をシビアに探しているのです。

失敗しなければ分からないこと

マーケティングリサーチという用語がありますが、これはなんぞや?と申しますと、「お客さんが欲しがってるのは何?」をリサーチ(市場調査)していくこと。

マーケティングリサーチも、「我が社の作り出した商品(自分)」と「お客さん(世の中)」との接点を探るために行われているのです。


「戦いに勝つには己を知って相手も知ること」という戦国時代の言葉がありますが、自分が得意とする戦いだけでなく、相手が得意とする戦い方も知ることで、戦い方が観えていき「勝つにはこうやればいい」と分かるのです。


最初から「すべてを知ろう」とするのではなく、失敗をしていくことで、だんだん相手が観えてくるのです。

自分を磨くには経験すること

ダイアモンドも最初はまっ黒〜〜〜い原石。

磨いていくうちに100万年の輝きが、姿を表していくのです。


人も失敗したり経験していきながら、自分を輝かせていけるのです。

最初から自分を輝かせることはできないのです。
残念ながら。


エネルギーの高い人も色んな経験をしてきたから、自分を輝かせることができているのです。

「これから起業しよう」という人でよく見られがちなのは、「いざやろう!」と思い立って実際に行動をしても、結果が現れずにすぐに諦めてしまう人がいます。

このパターンも失敗や経験をしていくうちに、「自分がやりたいこと」と「世の中が求めていること」との接点を知る前に、途中で放り投げてしまっているのです。


この心理とは、周りの友人ですぐに上手くいっている人と、失敗した自分を比べて「自分なんて・・・」とエネルギーを下げてしまっているのです。

すぐに上手くいった人は、これまでの失敗や経験が一気に結晶化したに過ぎないのに、ほんの一部の結果しかフォーカスせずに、「自分なんて・・・」とエネルギーを下げているのです。

そもそも「失敗」の定義を改めれば良い

失敗という言葉を使ってきましたが、そもそも失敗という定義はないとさえ僕は思います。

失敗ではなく、自分と世の中との接点を探っていると思えばいいし、これから起業したり会社を立ち上げようとしている人には、肝に命じて置いて欲しいくらいです。


諦めさえしなければ、目標は遠ざかりません。

目標が遠ざかるのだとすれば、自分から遠ざかる以外にはないのですからね。


また失敗しない方法というのはありませんが、失敗しない生き方なら人の数だけあるのだと思います。

失敗や経験を通じて、自分が磨かれていき、エネルギーが上がっていくのです。


自分が磨かれるというのは、不要な思考パターンや感情パターンを削ぎ落としていくことなんです。

不要なものを削ぎ落としていけば、軽やかに生きることができます。

軽やかに生きることができれば、エネルギーが高まっていきます。

エネルギーが高まれば、成功体質になれます。


エネルギーの高い人やオーラのある人を呼び水として、失敗という定義はないということをお伝えしてきました。

失敗を失敗として捉えるよりも、「1000回の失敗がなければ電気を発明することはできなかった」と、挑戦する前から上手くいく確信を持つことで、失敗が必要な経験となり糧となります。


挑戦できなかったり、上手くいかなければすぐに諦めてしまう人ほど、この記事でお伝えしてきたことを肝に命じるくらいに明日からではなく、

今日からでも「自分を変える」ことにフォーカスして欲しい、と思います。


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