次元上昇するあなたへ!次元上昇のサインと手順を知って人生を変えよう


ナカタケこと中野丈矢です。

人生が変わるタイミングがやってきても、行動できる人とそうでない人とで分かれます。

行動できる人は人生を変えますが、行動できない人は停滞感を抱いたまま。

この違いは何なのか?

それはただ一つ。次元上昇の手順を知っているかどうか。

たったこれだけなのです!

さらに、突き抜けるためには、次元上昇の手順を知る必要があります。

次元上昇の手順を知らずして、それが次元上昇かどうかが分からないからです。

では、どのような手順で次元上昇は起きるのでしょう?


今から解説していきますね。

次元上昇の手順とは?


突き抜けて人生と事業を底上げするためには、次元上昇の手順を知る必要があります。

次元上昇の手順を知っていれば「これか!」と気付けます。しかし、手順を知らなければ望みと違う現実を引き起こしてしまうのです。

これを「フェイク」と呼んでますが、フェイクを掴んでしまい遠回りすることも。


「若いうちは苦労を買ってでもしろ」と言われますが、しなくてもいい苦労をわざわざする必要はありません。突き抜けるためには、遠回りせずに次元上昇の手順かどうか見極めるには「知識」が必要です。


この記事では、
(クリックすれば内容をすべて確認できます^^)

1)次元上昇のサイン?突き抜けるためのベストタイミングについて
2)次元上昇とは?次元上昇で起こる事とその変化ついて
3)【これが次元上昇のサイン?】エネルギーを高めて次元上昇のサインを見極める方法
4)怒りのエネルギーが強い人への関わり方と上手に変換する方法

1)〜4)の続編として、その次元上昇の手順かどうかを見極めるための判断材料についてお知らせします。

次元上昇には他力が働くのも手順の一つ


次元上昇すれば、他力が働きます。
思いもよらぬ応援が入るので、これまで滞ってた日常がまるで嘘みたいに動き出します。


誰かに頼んでいなくても、サービスや商品を「これ良いよ!」と広めてくれる人が現れたり、クライアントがクライアントを連れてきては口コミがどんどん起こるようになるのです。(→口コミは、エネルギーが上がれば自然と引き寄せてしまう現実


しかし、ここで注意があります。それは、「自分の実力だ」と思い上がること。

自分の実力だと思い上がることで、次元上昇できるタイミングが目の前にやってきても見逃してしまうのです。

このタイミングを見逃すとどうなるのか?

それは、停滞期の頃に苦しんで悶々としていた自分に戻ります。だからこそ、他力が働いてる時こそ、感謝のエネルギーをベースに動いていきましょう。

次元上昇の手順を踏み損なった人


今でこそ、次元上昇も手順について見極めることができて、クライアントにもタイミングを逃さずにお伝えしている僕ですが、次元上昇してる時に感謝のエネルギーではなく、思い上がってしまった過去もあります。

当時の自分を振り返り、「思い上がる事で、元のステージに引き戻されたんだな」と、経験を学びへと昇華し、クライアントにお伝えしています。


では、どんな思い上がりだったのか?

それは、「クライアントが成功したのは僕のおかげだ」と思ってしまったのです。


「僕のおかげだ」と思い上がる事で、周りの人の声すら耳に入らず慢心してのです。それまで応援してくれていた人も「この人、大丈夫かな?」と離れていった過去もあります。今思い返すだけでも恥ずかしい記憶です。


また、僕の周りの人でも「俺の実力だ」と思い上がってしまって、実力以上の結果を出した事で、ふりだしどころかマイナス状態にまで引き戻された人もいます。


過去に仮想通貨が流行りました。その時に”億り人”という言葉が流行りました。

少ない金額から始めて、資産が億を超えるまで増やせば、頭のネジが取れてしまって、自分の器(うつわ)以上のお金を受け取ってしまいます。

これは、宝くじで破産する人と同じ原理が働いています。


自分の器以上のお金を持つことで、人生が狂いだすのです。「自分の実力だ」と思い上がり慢心して、転落するまであっという間に資金を使い果たすどころか、多額の借金を背負込んでしまうのです。

次元上昇の手順は、慢心せずに周りの人に感謝する姿勢が大事なのです。宝くじが当たってもそれが次元上昇だとは限りません。次元上昇を起こすには、感謝の心から始まるのです。

次元上昇の手順をきちんと踏む人


「感謝の気持ちで動こう!」と聞いても、具体的な行動はなかなか浮かびませんよね。人生と事業を底上げし、突き抜ける人のほとんどは、「募金する」「人に投資する」などの行動です。


マイクロソフトのビルゲイツも多額の寄付をしてるのも、思い上がらずに感謝の気持ちで行動しているのがその理由です。

次元上昇の手順を見極めれば、これまでの努力が実を結んでくれます。また、手順をきちんと踏むことは、人徳を積むことにつながります、人徳とは陰と陽とがあり、陰徳という誰も見ていないところで落ちてるゴミを拾ったり、周りの人が幸せになるように祈ること。

自分が目立つためや見栄や虚勢をはるための行動では、手順を踏み間違えます。そして、次元上昇の渦に乗るには、必ず他力が必要です。この他力を引き寄せるには、感謝の気持ちが必要なのです。

手順を踏めばこのように次元上昇は起きる


次元上昇には自力よりも他力のエネルギーが働くとお伝えしてますが、いったいどのような他力が働くのでしょうか?

それは人との出会いです。

人との出会いこそが、次元上昇のための他力なんです。

では、どんな出会いこそが次元上昇の他力なんでしょうか?

新しい出会いがやってくる

次元上昇とはいわば、これまでとは違う日常に踏み入れることです。けど、新しい日常が目の前に広がってるけれど、「どこか懐かしい感じがする」「新鮮な毎日だけど、すでに体験してる気がする」といった感覚を覚えることが頻繁に起きます。

本当の自分に一歩近づいた感覚がまさにこれです。

・今日はじめて会った人だけど、前から知っているような気がする

というのも、次元上昇してる時に起こりうる現実です。

ご縁のない人とは、このような感覚を抱きません。

この感覚を抱く人とのパートナーシップこそが、次元上昇する他力なのです。

特別に引き上げてくれる人との出会いだけが、次元上昇でもありません。

人生を共にする人との出会いとパートナーシップも、次元上昇する他力なのです。

必ず違う才能を持つ人と出会える

パートナーシップと言いましたが、持ってる才能が同じ人どうしがパートナーシップを組む事はありえません。

これも統合のなせる技で、相反する存在どうしで混ざり合う事で、エネルギーが上がっていくのです。

事業でも人生でも、僕たちのエネルギーを上げてくれる出来事や出会いしか起きないのです。

だからこそ、才能のかけ算ができるのも、エネルギーが上がった証拠なんです。

しかし、持ってる才能が違うからこそ、分かり合えない事も増えるのです。

喧嘩は仲の良い証拠と言われるのもこのためです。

喧嘩といっても、「あなたのこの部分がいけない」「この要素が足りないよね」といった相手の弱点弱みに漬け込むような相手を落とし入れるものではなく、

「オレはこうしたい」「いや、そうしたら事業が回らなくなる」→「では、協力してどうしよっか?」

という対話ができるのも、違う才能を持ってる人どうしが統合した結果なんです。

統合するには、単に相手の長所や才能を認めるだけでなく、「より良い未来を築くには、オレたちでどうしていこうか?」と対話を重ねていくことです。

違いを認めることで統合が完成して、エネルギーが上がり次元上昇できるのです。

次元上昇の手順ではこんな人に会うべき


では、どんなタイプが出会うのか?

主役と脇役、ボケとツッコミ、ピッチャーとキャッチャー、男と女、数字な得意な人と右脳が発達してる人、などまったく違う存在どうしが、次元上昇で出会うのです。

その典型例が、英雄タイプと女神タイプとの出会いです。

英雄タイプだからと言って、男性とは限りませんし、女神タイプだから女性とは限りません。

もともと持っている一番強いエネルギーが、「世の中を変えていきたい」というエネルギーを持つ人と、「この人を変えていきたい」というエネルギーを持つ人とでパートナーシップを組んで、次元上昇していきます。

「世の中を変えていきたい」というエネルギーが強いタイプが英雄タイプ。

「この人の変えていきたい」というエネルギーが強いタイプが女神タイプ。

本当の自分に近づいていくことで、「自分はどちらのエネルギーが強いのか?」ということに気づいていきます。

英雄タイプは、新しい価値を生み出すのが得意で、「これがあれば世の中が変わるにな!」というエネルギーで事業を起こします。

創業者の多くは英雄のエネルギーが強いのですが、右腕と呼ばれる人は「この人を変えたい」という女神のエネルギーが強く、

英雄と女神の統合を繰り返すことで、お互いのエネルギーは高まり、事業も人生も上手くいくのです。

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